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外構エクステリア

設計・デザイン、施工までを
一貫しておこないます。

最近では、マイホームの印象を大きく左右する庭・門・車庫など、エクステリアデザインに力を入れる住宅が増えてきています。
しかし残念なことに、『デザイン会社に依頼して完成した外構のデザインは良いけど、使い勝手の考慮がされていない』と完成してからトラブルになったという事を耳にすることがあります。
京都 青山造園は、デザイン会社と違い、外構エクステリアの設計・デザイン、施工までを一貫しておこなう会社です。デザイン重視だけでなく、職人の培った経験と知識から、どのように工夫をすれば使い勝手の良いものが出来るかを熟知していますのでご安心ください。私たち京都 青山造園は、コスト削減や安全性を考慮し、デザイン性と使い勝手良いエクステリアをお客様と相談して造っていきますので、お気軽にお問い合わせください。

京都 青山造園
オープンスタイル

オープンスタイル

「オープンスタイル」は、エントランスや駐車場に扉を付けない開放的な門周りのスタイルです。光や風が通りやすく、広々とした印象を受けますが、プライバシーの確保と、防犯面での一層の対策が必要になり、ある程度広い敷地がなど周囲の視線があまり気にならない、郊外向きのスタイルと言えそうです。

クローズドスタイル

クローズドスタイル

「クローズドスタイル」は、門柱、門扉、塀や生垣などで敷地の周りをすべて囲うってしまうスタイルです。全体的なコーディネートができるので、まとまりのある外観に仕上がります。複数の植物でいろどるなど植栽を上手に取り入れれば、季節感の演出も可能になります。プライバシーも十分に確保できます。

セミオープンスタイル

セミオープンスタイル

「オープンスタイル」の開放感と「クローズドスタイル」のプライバシー保護面を両立させ、バランスよく仕上げたスタイルです。
駐車スペースをオープンにし、そのほかはクローズドにしたり、全体を囲うフェンスや植栽を低めにして、仕切りつつ開放感を持たせたりと様々なタイプがあります。

和風外構 庭園

塀・垣根・柵

塀・垣根・柵

隣のお宅との境界や目隠しとして和風の垣根、ウッドフェンス、生垣等、素材の持ち味を生かしたさまざまなタイプの垣根をお造りいたします。

園路・飛び石

園路・飛び石

飛び石は歩く人を茶室に誘導するための園路として始まった伝統的な園路です。園路に飛び石を使うことで、より日本庭園の風格が漂う憩いの空間を演出できます。他にも枕木を使った洋風の園路や歩きやすさを重視した石畳、高齢の方に優しいバリアフリーの土舗装もお庭にあわせたデザインでお造りいたします。

延段

延段

延段とは、庭に設けられた石張りの通路です。飛石とは違い石と石の隙間がほとんど無いため歩幅を気にせず歩く事ができ、石の種類や敷き方が多様で和洋を問わずいろいろな庭に合わせる事ができるので、庭の景観を良くする手段の一つとして人気です。

つくばい

つくばい

もとは茶庭で茶室に入る前に手を洗う水鉢のことをつくばいと言い茶庭に設置されていました。
つくばいが日本庭園の景観にとても調和することから、現代では日本庭園の主景としてお庭に取り入れるお客様が増えております。

池

池を取り入れた代表的な日本庭園の様式を「池泉(ちせん)庭園」といい、自然の山や水のある景色を庭に映しだしたものです。庭に池を作ることで、水のせせらぎや、そこに集まる生物の営みを感じ、人の心を落ち着かせ癒してくれます。

延敷砂利・敷き砂

延敷砂利・敷き砂

和風庭園に欠かせないのが敷き砂利、落ち着いた雰囲気になります。
また敷き砂はお寺など枯山水式の庭で必ずといっていい程目にすることができる両方和風庭園を造る上では欠かせないアイテムです。

エクステリアの種類

門扉・門柱

門扉・門柱

エクステリアの家で最も見られているところ、象徴とも言える場所です。

フェンス塀

フェンス塀

防犯の意味が強いフェンスや塀ですが、美観も重要です。

表札やポスト

表札やポスト

表札やポストは日常的に使うものであり、重要なポイントの一つです。

アプローチ

アプローチ

アプローチは、見た目も美しく、歩きやすさも考慮した素材を選びましょう。

植栽

植栽

住宅の雰囲気を良くしたい、目隠しが欲しいなどといったときに有効なのが植栽です。

ポーチ

ポーチ

エクステリアの中でもゲストを迎えるための空間として大切な場所が玄関ポーチです。

採用情報

採用情報

京都 青山造園では、新卒、中途採用を積極的に行っています。
やる気のある方お待ちしております。

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よくある質問

よくある質問

京都 青山造園に関すること、日本庭園に関することなど、
みなさまからよくいただく質問をまとめました。

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